【Be&Meについて】
1993年、韓国で初めて反永久メイク(セミパーマネントメイク)技術を導入したパイオニアブランドです。
フランスのNouveau Contour技術を取り入れ、韓国人の肌質に合わせた独自の色素を開発し、市場を革新してきました。
これまで30年以上の研究・臨床経験を重ね、世界各国の医療従事者・施術者に技術を提供。
現在では米国・日本・中国・ヨーロッパをはじめ、グローバルに展開しています。
■特長
安全性:韓国食薬庁承認基準を満たした低刺激・無害の色素
持続性:退色しても赤みに変わらず自然な発色を維持
多様性:リップ、アイブロウ、アイライン、SMPまで幅広く対応
独自技術:30年以上の教育・臨床実績に基づく製造ノウハウ
AIシステム導入:顔の黄金比・肌診断に基づき最適なデザインと色素を提案
Be&Meは今後も「Find your own beauty – 真の美しさとは個性と魅力の調和」を理念に、
世界中のお客様へ安心・信頼できる製品と技術を届けてまいります。
5色選べる Be&Me アートメイクインク セット
¥29,800
5色選べる人気セット 通常価格35,000円 → 29,800円(15%OFF) Be&Me アートメイクインク 5色選べる人気セット。 サロンで出番の多い人気カラーから、必要な5本だけを選べる施術者向けセットです。 眉・リップなど複数メニューを運用するサロンの“よく使う色だけ”をまとめて揃えたい時に便利。 【製品説明】 人気色を中心に、5本を自由に組めるセレクトセットです。眉の主力カラーを軸にしつつ、リップの血色系も同時に揃えるなど、メニュー全体の回転に合わせた構成を作りやすいのが特徴。導入時のスタートセットとしても、売れ筋色をまとめて補充する用途としても運用しやすく、在庫のムダを抑えながら提案幅を確保できます。 【COLOR & TONE】 選択可能カラー ・Espresso 9780(眉:落ち着いたブラウン設計の軸に) ・Gray Brown 9800(眉:抜け感のあるクール寄りブラウンに) ・Sunrise 510(リップ:温かいコーラル血色に) ・Coral Reef 520(リップ:赤すぎないコーラルレッドに) ・Scarlet Kiss 507(リップ:ヌード寄りピーチピンクの透明感に) 【製品特徴】 - 人気色から5本を選べるため、サロンの回転色を“まとめ買い”しやすい - 眉+リップなど複数メニューの色を同時に揃えやすい - 色の役割(軸色/提案幅/血色方向)を分けて構成しやすい - 在庫を抱えすぎず、必要色を切らさない運用に向く 【施術TIP】 1. 眉もリップも回すサロンなら:眉の軸(Espresso/Gray Brown)+リップの血色方向(Sunrise/Coral Reef/Scarlet Kiss)で“役割分担”して組むと提案が速いです。 2. リップ比率が高いなら:Sunrise/Coral Reef/Scarlet Kiss を軸に、眉は Espresso or Gray Brown を最小限にして在庫効率を上げやすいです。 3. 眉比率が高いなら:Espresso/Gray Brown を軸に、リップは“最も出る1〜2色”だけ残すとムダが出にくいです。 4. 同色を複数選ぶ場合は、売れ筋の偏り(眉軸が不足しやすい/コーラルが出やすい等)を基準にすると発注が安定します。 【注意】 施術者向け資材です。医療効果の断定や結果保証は行いません。色の見え方は肌状態・既存色・照明等で変化します。使用・管理は所属先/地域の規定と衛生基準に従ってください。
3色選べる Be&Me アートメイクインク セット
¥19,800
3色選べる人気セット 定価21,000円 ➡ 19,800円(6%off) Be&Me アートメイクインク 3色選べる人気セット。 人気カラーから必要な3本だけを選べる、施術者向けのセレクトセットです。 眉・リップなど、メニュー構成に合わせて“いま必要な色だけ”を無駄なく揃えたいサロンにおすすめ。 【製品説明】 サロンワークで使用頻度の高い人気色から、必要な3色だけを選べるセットです。単品で揃えるより在庫管理がしやすく、導入用としても、足りない色の補充用としても使いやすい構成。眉メニュー中心/リップメニュー中心など、サロンの得意領域に合わせて組み合わせを最適化できます。 【COLOR & TONE】 選択可能カラー ・Espresso 9780(眉:落ち着いたブラウン設計の軸に) ・Gray Brown 9800(眉:抜け感のあるクール寄りブラウンに) ・Sunrise 510(リップ:温かいコーラル血色に) ・Coral Reef 520(リップ:赤すぎないコーラルレッドに) ・Scarlet Kiss 507(リップ:ヌード寄りピーチピンクの透明感に) 【製品特徴】 - 人気色から3本だけを選べるため、導入・補充のどちらでも使いやすい - 眉・リップなどメニューの比率に合わせて、色の偏りを作らず揃えやすい - 同系統の色を集める/眉+リップで組むなど、サロン仕様に最適化しやすい - 在庫を増やしすぎず、必要色を確実に持つ運用に向く 【施術TIP】 1. 眉中心で揃えるなら:Espresso+Gray Brown を軸に、もう1色は“提案幅”が増える色を選ぶと運用が楽です。 2. リップ中心で揃えるなら:Sunrise/Coral Reef/Scarlet Kiss から、サロンの得意な血色(コーラル寄り/ヌード寄り)に合わせて組むと提案が速くなります。 3. 眉+リップ混合なら:眉2本(Espresso+Gray Brown)+リップ1本(Sunrise or Coral Reef or Scarlet Kiss)が使い回しやすいです。 4. 同系色を複数入れる場合は、仕上がりの方向性(明るい/落ち着き/温かい/クール)を先に言語化すると、色選びのミスが減ります。 【注意】 施術者向け資材です。医療効果の断定や結果保証は行いません。色の見え方は肌状態・既存色・照明等で変化します。使用・管理は所属先/地域の規定と衛生基準に従ってください。
EYEBROWS 9720 Lava
¥7,000
眉アートメイク向けPMUインク「Lava 9720」。明るいイエローブラウンで、ふんわり柔らかい眉印象を目指したい施術者に向くカラーです。明るめ肌・ナチュラル眉の提案に取り入れやすい一本。 【製品説明】 Lava 9720は最も明るく温かみのあるブラウンで、イエローベースが調和した明るいブラウンカラーです。明るい肌タイプに特に似合い、眉全体を明るく柔らかく仕上げたい時に適しています。 【COLOR & TONE】 カラートーン:明るいイエローブラウン 肌トーン目安:クール/ウォーム/ニュートラル 【製品特徴】 - 酸化鉄ベースの色素設計(安定性に配慮) - 有害物質を含まない設計を目指した処方 - 色持ちを意識し、自然な退色を目指した設計(※個人差あり) - 単色使用や他色との混色(ブレンド)に対応 【施術TIP】 1. 単色:自然で柔らかい眉の印象づくりに向きます。 2. 明るい髪色・明るめ肌トーンの顧客提案で候補にしやすいカラーです。 3. Mocca/Espressoと組み合わせ、明度差を活かしたグラデーション設計を作りやすいです。 4. 退色後の印象は個人差があるため、仕上がりイメージのすり合わせを推奨します。 【注意】 施術者向け資材です。医療効果の断定や結果保証は行いません。色の見え方は肌状態・既存色・照明等で変化します。使用・管理は所属先/地域の規定と衛生基準に従ってください。
EYEBROWS 9730 Mocca
¥7,000
眉アートメイク向けPMUインク「Mocca 9730」。ライト〜ミディアムのゴールドブラウンで、明るすぎず暗すぎない自然なブラウン眉を狙う施術者に向くカラーです。単色でもブレンドでも扱いやすい一本。 【製品説明】 Mocca 9730は、黄みを適度に含むライトブラウン系で、眉色を強く主張させず日常に馴染む仕上がりを目指したい時に選びやすいカラーです。明るさは欲しいけれど白っぽく見せたくない場合や、柔らかい印象の眉を作りたい時に役立ちます。 【COLOR & TONE】 カラートーン:ライトブラウン/ゴールドブラウン 肌トーン目安:ニュートラル/ウォーム 【製品特徴】 - 酸化鉄ベースの色素設計(安定性に配慮) - 有害物質を含まない設計を目指した処方 - 色持ちを意識し、自然な退色を目指した設計(※個人差あり) - 単色/ブレンドのどちらにも組み込みやすい 【施術TIP】 1. 単色:ナチュラル眉の“標準色”として使いやすいカラーです。 2. Lavaより落ち着き、Espressoより軽い印象を作りたい時の候補に。 3. グラデーション設計の中間色として置くと提案が整理しやすいです。 4. 仕上がりの好み(柔らかい/締まる)を先に確認するとミスマッチが減ります。 【注意】 施術者向け資材です。医療効果の断定や結果保証は行いません。色の見え方は肌状態・既存色・照明等で変化します。使用・管理は所属先/地域の規定と衛生基準に従ってください。
EYEBROWS 9780 Espresso
¥7,000
眉アートメイク向けPMUインク「Espresso 9780」。赤みを強く見せたくない提案で選びやすい、カーキブラウン基調のクールブラウンです。単色でもブレンドの軸色としても運用しやすい一本。 【製品説明】 Espresso 9780は、黄みを含むカーキブラウン設計で、時間経過で赤みが目立ちやすい眉印象を整えたい場面で候補にしやすいカラーです。派手さよりも自然で静かなブラウン眉を狙う設計にフィットし、ベースにも締め色にも置きやすいのが特徴です。 【COLOR & TONE】 カラートーン:カーキブラウン(クール寄り) 肌トーン目安:ニュートラル/クール 【製品特徴】 - 酸化鉄ベースの色素設計(安定性に配慮) - 有害物質を含まない設計を目指した処方 - 色持ちを意識し、自然な退色を目指した設計(※個人差あり) - 単色/ブレンド両方の運用に向く 【施術TIP】 1. 単色:自然にまとまるブラウン眉を狙う提案で使いやすいです。 2. ベース:まずEspressoを軸に置き、明度や温度感を他色で調整すると設計が整理しやすいです。 3. ブレンド:Moccaで明るさ方向、Brown Ashで落ち着き方向へ寄せる説明がしやすいです。 4. 提案時:顧客の希望(柔らかい/締まる)を先に確認すると、色選びがスムーズです。 【注意】 施術者向け資材です。医療効果の断定や結果保証は行いません。色の見え方は肌状態・既存色・照明等で変化します。使用・管理は所属先/地域の規定と衛生基準に従ってください。
EYEBROWS 9750 Brown Ash
¥7,000
眉アートメイク向けPMUインク「Brown Ash 9750」。深みのあるアッシュ系ブラウンで、落ち着いた印象や陰影を重視した眉提案に向くカラーです。暗髪〜ブラウンヘアのメニュー設計に組み込みやすい一本。 【製品説明】 Brown Ash 9750は、クール寄りのアッシュブラウンで、眉尻の引き締めや陰影をはっきり作りたい時に候補にしやすいカラーです。派手さよりも大人っぽい落ち着きを作りたい提案にフィットします。 【COLOR & TONE】 カラートーン:アッシュブラウン(クール寄り) 肌トーン目安:ニュートラル/クール 【製品特徴】 - 酸化鉄ベースの色素設計(安定性に配慮) - 有害物質を含まない設計を目指した処方 - 色持ちを意識し、自然な退色を目指した設計(※個人差あり) - ブレンドで温度感(ウォーム/クール)調整に使いやすい 【施術TIP】 1. 単色:落ち着いた大人の印象を狙う眉提案に向きます。 2. 陰影を重視したグラデーション設計の締め色として置きやすいです。 3. Espressoと組み合わせ、自然さを保ちつつ落ち着きを足す整理がしやすいです。 4. 顧客の好み(シャープ/ナチュラル)を事前に共有すると提案が通りやすくなります。 【注意】 施術者向け資材です。医療効果の断定や結果保証は行いません。色の見え方は肌状態・既存色・照明等で変化します。使用・管理は所属先/地域の規定と衛生基準に従ってください。
EYEBROWS 9840 Cappuccino
¥7,000
眉アートメイク向けPMUインク「Cappuccino 9840」。やわらかく明るいライトブラウンで、ふんわり自然な眉の提案に合わせやすいカラーです。全体の印象を軽く整えたい時に使いやすい一本。 【製品説明】 Cappuccino 9840は、明るく温かみのあるライトブラウンで、ナチュラル眉の設計に組み込みやすい方向性です。眉を重く見せたくない提案や、柔らかい雰囲気を狙う顧客層に合わせやすく、日常に馴染む明るさを作りたい時に候補にしやすいカラーです。 【COLOR & TONE】 カラートーン:ライトブラウン(ウォーム寄り) 肌トーン目安:ニュートラル/ウォーム 【製品特徴】 - 酸化鉄ベースの色素設計(安定性に配慮) - 有害物質を含まない設計を目指した処方 - 色持ちを意識し、自然な退色を目指した設計(※個人差あり) - 明度調整の役割として組み込みやすい 【施術TIP】 1. 単色:ふんわり明るいナチュラル眉を狙う提案に向きます。 2. 明るさを出したい時の比較軸として置きやすいです。 3. Espressoなど濃い方向の色と組み合わせ、明度差で設計しやすいです。 4. 顧客の希望(柔らかい/くっきり)を確認すると、明るさの提案が通りやすくなります。 【注意】 施術者向け資材です。医療効果の断定や結果保証は行いません。色の見え方は肌状態・既存色・照明等で変化します。使用・管理は所属先/地域の規定と衛生基準に従ってください。
EYEBROWS 9850 Chocolate
¥7,000
眉アートメイク向けPMUインク「Chocolate 9850」。明るすぎず暗すぎない中間トーンのチョコブラウンで、自然なブラウン眉を作りたい提案に合わせやすいカラーです。性別問わずメニューに置きやすい一本。 【製品説明】 Chocolate 9850は、黄み・赤みの主張を強く出しすぎず、顔立ちに馴染むブラウンとして扱いやすい方向性です。ナチュラルな眉印象を狙いたい時の外しにくい中間色として、単色でもブレンドでも組み込みやすいのが特徴です。 【COLOR & TONE】 カラートーン:チョコブラウン(ニュートラル寄り) 肌トーン目安:ニュートラル 【製品特徴】 - 酸化鉄ベースの色素設計(安定性に配慮) - 有害物質を含まない設計を目指した処方 - 色持ちを意識し、自然な退色を目指した設計(※個人差あり) - 単色/ブレンドどちらでも運用しやすい 【施術TIP】 1. 単色:自然なブラウン眉の王道提案に向きます。 2. 初回導入でまず外したくない時の候補にしやすいです。 3. Moccaは明るめ、Deep Chocoは濃いめ、Chocolateは中間、という説明がしやすいです。 4. 顧客の好み(柔らかい/締まる)を聞いて、必要なら調整色へつなげやすいです。 【注意】 施術者向け資材です。医療効果の断定や結果保証は行いません。色の見え方は肌状態・既存色・照明等で変化します。使用・管理は所属先/地域の規定と衛生基準に従ってください。
EYEBROWS 9830 Deep Choc
¥7,000
眉アートメイク向けPMUインク「Deep Choco 9830」。濃くクリアなブラックブラウン表現を狙いたい提案に向くダークブラウンです。暗髪の眉や輪郭をはっきり整えたいメニュー設計に組み込みやすい一本。 【製品説明】 Deep Choco 9830は、しっかりした深みのある黒茶トーンで、シャープな眉印象を作りたい時に候補にしやすいカラーです。暗髪の顧客提案や、眉尻の締まりを重視した設計に合わせやすい方向性です。 【COLOR & TONE】 カラートーン:ディープチョコブラウン/ブラックブラウン 肌トーン目安:ニュートラル/クール 【製品特徴】 - 酸化鉄ベースの色素設計(安定性に配慮) - 有害物質を含まない設計を目指した処方 - 色持ちを意識し、自然な退色を目指した設計(※個人差あり) - 締め色/ベースの両方で組み込みやすい 【施術TIP】 1. 単色:しっかりめの黒茶眉を狙う提案に向きます。 2. 眉尻の締まりや輪郭をはっきり見せたい要望の整理に使いやすいです。 3. Espressoとの比較で、基準ブラウンか深み優先かを分けると提案が速いです。 4. 仕上がりの強さは好みが分かれるため、事前のイメージ共有を推奨します。 【注意】 施術者向け資材です。医療効果の断定や結果保証は行いません。色の見え方は肌状態・既存色・照明等で変化します。使用・管理は所属先/地域の規定と衛生基準に従ってください。
EYEBROWS 9820 Ebony
¥7,000
眉アートメイク向けPMUインク「Ebony 9820」。ソフトなグレイブラウンで、強すぎないのに印象は整う落ち着き眉の提案に向くカラーです。クール寄りの眉表現や自然な陰影設計に組み込みやすい一本。 【製品説明】 Ebony 9820は、柔らかいグレイッシュブラウンのニュアンスで、派手さよりも上品さや清潔感を重視した眉提案に合う方向性です。濃さを上げすぎずに輪郭を整えたい場合や、眉全体を落ち着いた印象にまとめたい時に候補にしやすいカラーです。 【COLOR & TONE】 カラートーン:ソフトグレイブラウン 肌トーン目安:ニュートラル/クール 【製品特徴】 - 酸化鉄ベースの色素設計(安定性に配慮) - 有害物質を含まない設計を目指した処方 - 色持ちを意識し、自然な退色を目指した設計(※個人差あり) - 眉の陰影設計(濃淡)を作る調整色としても使いやすい 【施術TIP】 1. 単色:落ち着いた印象の眉を作りたい提案に向きます。 2. 濃く見せすぎたくない顧客要望の整理に使いやすいカラーです。 3. Gray Brownとの比較で、より柔らかいグレー寄りを説明しやすいです。 4. 仕上がりの好み(ナチュラル/シャープ)を先に確認すると提案が安定します。 【注意】 施術者向け資材です。医療効果の断定や結果保証は行いません。色の見え方は肌状態・既存色・照明等で変化します。使用・管理は所属先/地域の規定と衛生基準に従ってください。
EYEBROWS 9810 Khaki
¥7,000
眉アートメイク向けPMUインク「Khaki 9810」。イエローグリーン(カーキ)ベースのブラウンで、眉の温度感を整えたい提案に組み込みやすいカラーです。赤みを強く見せたくない設計のサポートとして候補にしやすい一本。 【製品説明】 Khaki 9810は、カーキブラウンのニュアンスで、時間経過で赤みが目立ちやすい印象を整えたい場面で候補にしやすいカラーです。自然なブラウン眉を安定して提案したい時に選びやすく、ブラウン〜アッシュ系のヘアトーンに合わせた設計にも組み込みやすいのが特徴です。 【COLOR & TONE】 カラートーン:カーキブラウン(イエローグリーンベース) 肌トーン目安:ニュートラル/ウォーム 【製品特徴】 - 酸化鉄ベースの色素設計(安定性に配慮) - 有害物質を含まない設計を目指した処方 - 色持ちを意識し、自然な退色を目指した設計(※個人差あり) - 単色/ブレンドどちらにも組み込みやすい 【施術TIP】 1. 単色:温かみを残しつつ落ち着いたブラウン眉を狙う提案に向きます。 2. 赤みを強く見せたくない要望の整理に使いやすいカラーです。 3. Espressoとの比較で、カーキ寄りの方向性を説明しやすいです。 4. 仕上げたい印象(温かい/落ち着き)を先に共有すると提案がスムーズです。 【注意】 施術者向け資材です。医療効果の断定や結果保証は行いません。色の見え方は肌状態・既存色・照明等で変化します。使用・管理は所属先/地域の規定と衛生基準に従ってください。
HARELINES 9790 Choc Choc
¥7,000
ヘアライン向けPMUインク「Choc Choc 9790」。濃くクリアなダークグレイブラウンで、自然な密度感や落ち着いた毛量表現を目指したい提案に組み込みやすいカラーです。黒に寄せすぎない暗めブラウン設計。 【製品説明】 Choc Choc 9790は、深みのあるダークグレイブラウンとして、ヘアラインの印象を自然に整えたい場面で候補にしやすい方向性です。濃さは欲しいが真っ黒にはしたくない、という提案で整理しやすいカラーです。 【COLOR & TONE】 カラートーン:ダークグレイブラウン 【製品特徴】 - 酸化鉄ベースの色素設計(安定性に配慮) - 有害物質を含まない設計を目指した処方 - 色持ちを意識し、自然な退色を目指した設計(※個人差あり) - デザインの密度感・陰影を組み立てやすい 【施術TIP】 1. 自然な暗さを優先したいヘアライン提案の候補に向きます。 2. 黒に寄せすぎず、でも薄く見せたくない時の比較軸として置きやすいです。 3. デザインの密度感(自然/しっかり)の希望を先に確認すると提案が通りやすいです。 4. 退色後の印象は個人差があるため、事前にイメージ共有を推奨します。 【注意】 施術者向け資材です。医療効果の断定や結果保証は行いません。色の見え方は肌状態・既存色・照明等で変化します。使用・管理は所属先/地域の規定と衛生基準に従ってください。
EYELINERS 320 Total Darkness
¥7,000
アイライン向けPMUインク「Total Darkness 320」。インパクトのあるダークブラックで、くっきりした黒ライン表現を狙いたい提案に向くカラーです。はっきりしたブラックを優先したいメニュー設計で選びやすい一本。 【製品説明】 Total Darkness 320は、濃いブラック表現を重視したアイライン用カラーとして整理しやすい方向性です。シャープで明確な黒ラインを目指したい場合に候補にしやすい設計です。 【COLOR & TONE】 カラートーン:ダークブラック 【製品特徴】 - 酸化鉄ベースの色素設計(安定性に配慮) - 有害物質を含まない設計を目指した処方 - 色持ちを意識し、自然な退色を目指した設計(※個人差あり) - 黒の強さを優先したい提案で候補にしやすい 【施術TIP】 1. 濃い黒を希望する顧客提案の比較軸として置きやすいです。 2. 自然寄りの黒が好みの場合はTurbo Blackとの違いを説明すると選びやすいです。 3. 仕上がりの強さ(印象)を事前に共有するとミスマッチが減ります。 4. 退色後の印象は個人差があるため、期待値のすり合わせを推奨します。 【注意】 施術者向け資材です。医療効果の断定や結果保証は行いません。具体的な施術手順の案内は行いません。使用・管理は所属先/地域の規定と衛生基準に従ってください。
EYELINERS 340 Turbo Black
¥7,000
アイライン向けPMUインク「Turbo Black 340」。自然なブラックを安定して出したい提案に向くカラーです。強すぎる黒より、なめらかで馴染む黒ラインを目指したいメニュー設計で候補にしやすい一本。 【製品説明】 Turbo Black 340は、自然な黒ラインを作りたい提案で整理しやすいアイライン用カラーです。Total Darkness 320との比較で、黒の強さの違いを説明しやすいラインナップです。 【COLOR & TONE】 カラートーン:ナチュラルブラック 【製品特徴】 - 酸化鉄ベースの色素設計(安定性に配慮) - 有害物質を含まない設計を目指した処方 - 色持ちを意識し、自然な退色を目指した設計(※個人差あり) - くっきりより馴染みを重視した提案で組み立てやすい 【施術TIP】 1. 強い黒より自然な黒を希望する顧客提案に向きます。 2. 目元の印象(シャープ/ナチュラル)の希望を先に確認すると提案が安定します。 3. Total Darkness 320と並べて、黒の強さの違いを説明すると選びやすいです。 4. 退色後の印象は個人差があるため、事前にイメージ共有を推奨します。 【注意】 施術者向け資材です。医療効果の断定や結果保証は行いません。具体的な施術手順(速度・深さ等)の案内は行いません。使用・管理は所属先/地域の規定と衛生基準に従ってください。
LIPS 570 Punch Red
¥7,000
リップアートメイク向けPMUインク「Punch Red 570」。 高発色で深みのあるレッドで、輪郭と血色をはっきり見せたい提案に向くカラーです。 クール寄りの赤を“きれいに出したい”施術者に向く一本。 【製品説明】 Punch Red 570は、鮮やかさと深みを両立したレッドとして、はっきりした印象を狙うメニューに合わせやすいカラーです。薄い血色より、赤の存在感を求める顧客提案で候補にしやすく、仕上がりの方向性(きれいに赤/強すぎない赤)を整理しながら提案しやすい色設計です。 【COLOR & TONE】 カラー分類:高彩度レッド トーン:クール寄り(Cool undertone) 【製品特徴】 - “赤の存在感”をしっかり見せたい提案で使いやすい - 透明感より発色感を優先した仕上がりを狙いやすい - リップの印象を強めたいメニュー設計に合わせやすい - 他色と組み合わせて赤みの強さ・方向性を調整しやすい 【施術TIP】 1. 単色:くっきりしたレッドを希望する顧客提案に向きます。 2. 唇が濃く見えやすい場合は、仕上がりイメージを先に共有すると安心感が上がります。 3. “鮮やか赤”か“深み赤”かを言葉で分けて提案すると選ばれやすいです。 4. 赤が強すぎるのが不安な顧客には、ナチュラル寄りカラーとの比較で説明すると通りやすいです。 【注意】 施術者向け資材です。医療効果の断定や結果保証は行いません。色の見え方は肌状態・既存色・照明等で変化します。使用・管理は所属先/地域の規定と衛生基準に従ってください。
LIPS 520 Coral Reef
¥7,000
リップアートメイク向けPMUインク「Coral Reef 520」。 オレンジとピンクの中間にあるコーラルレッドで、やわらかく温かい雰囲気を作りたい施術者に向くカラーです。 “赤すぎないコーラル”で、上品な血色提案を組み立てやすい一本。 【製品説明】 Coral Reef 520は、コーラルレッド(オレンジ×ピンク中間)のバランスが取りやすいカラーです。派手に振り切らず、でも血色はしっかり感じさせたい時に使いどころが作りやすいのが特徴。肌なじみを重視しながら温かい印象に整えたい提案で、自然なコーラルの仕上がりを狙いやすい色設計です。 【COLOR & TONE】 カラー分類:コーラルレッド(オレンジ+ピンク中間) トーン:ウォーム(Warm undertone) 【製品特徴】 - 赤・オレンジ・ピンクのバランスを取りやすいコーラル - “温かいのに強すぎない”血色提案で説明しやすい - 肌なじみを優先したリップデザインに合わせやすい - ニュアンス調整の軸色としても置きやすい 【施術TIP】 1. 単色:温かい血色を自然に見せたい提案に向きます。 2. ピンクが甘く見えやすい場合、コーラル側へ寄せたい時の比較軸に便利です。 3. 透明感を残したい時は“濃い赤”よりCoral Reef中心で説明すると選ばれやすいです。 4. 仕上がりの希望(コーラル感/赤み感)を先に言語化すると提案が速くなります。 【注意】 施術者向け資材です。医療効果の断定や結果保証は行いません。色の見え方は肌状態・既存色・照明等で変化します。使用・管理は所属先/地域の規定と衛生基準に従ってください。
LIPS 560 Sangra
¥7,000
リップアートメイク向けPMUインク「Sangra 560」。 明るく透明感のあるホワイトピーチピンクで、均一で清潔感のある唇印象を狙う提案に向くカラーです。 “明るいのに軽やか”なピンクを作りたい施術者に向く一本。 【製品説明】 Sangra 560は、白桃のような明るいピーチピンクで、透け感を活かしながら唇の印象を整えたい時に使いやすいカラーです。濃い色で覆うのではなく、明るさと透明感で“きれいに見せる”提案にフィット。くすみが気になる唇を、軽やかに整えたいメニュー設計で候補にしやすい一本です。 【COLOR & TONE】 カラー分類:ホワイトピーチピンク(明るいピンク) トーン:クール寄り(Cool undertone) 【製品特徴】 - 明るさと透明感を両立したピンク表現を狙いやすい - 唇の印象を“均一に整える”説明がしやすい - 仕上がりを軽く見せたい提案に合わせやすい - ベースとしてもニュアンス調整色としても組み込みやすい 【施術TIP】 1. 単色:明るく均一な血色を狙う提案に向きます。 2. くすみが気になる唇を“軽く見せたい”時の比較軸として便利です。 3. ナチュラル寄りの仕上がりを優先する場合、濃い赤系よりSangra中心で提案が組み立てやすいです。 4. 仕上がりの明るさの許容(明るめOK/落ち着き優先)を先に確認すると安定します。 【注意】 施術者向け資材です。医療効果の断定や結果保証は行いません。色の見え方は肌状態・既存色・照明等で変化します。使用・管理は所属先/地域の規定と衛生基準に従ってください。
LIPS 510 Sunrise
¥7,000
リップアートメイク向けPMUインク「Sunrise 510」。 あたたかいオレンジベースのコーラルで、唇に“温度感”を足したい施術者に向くカラーです。 青みが強い印象をやさしく整えて、健康的な血色を狙う提案に使いやすい一本。 【製品説明】 Sunrise 510は、温かみのあるオレンジコーラル系。青み寄りに見える唇を“あたたかく見せたい”時に提案しやすく、血色感を明るく整える方向で使いやすい色設計です。単色でコーラルの印象を出したい場合にも、他色のベースとして温かさを足す目的でも組み込みやすいカラーです。 【COLOR & TONE】 カラー分類:明るいオレンジコーラル トーン:ウォーム(Warm undertone) 【製品特徴】 - 温かいコーラル血色を作りたい提案に合わせやすい - 唇の青み印象を“あたたかく整える”説明がしやすい - 単色でもベースでも運用しやすい - 他のリップカラーの発色イメージを作りやすい 【施術TIP】 1. “温かい血色”を優先したい顧客提案の比較軸として置きやすいです。 2. 単色:コーラル感をしっかり出したいメニューに向きます。 3. ベース:ピンク系に温度感を足したい時の組み合わせ説明がしやすいです。 4. 仕上がりの方向(コーラル強め/ナチュラル寄り)を事前に共有すると提案がスムーズです。 【注意】 施術者向け資材です。医療効果の断定や結果保証は行いません。色の見え方は肌状態・既存色・照明等で変化します。使用・管理は所属先/地域の規定と衛生基準に従ってください。
LIPS 540 Desire
¥7,000
リップアートメイク向けPMUインク「Desire 540」。 深みのあるブリックレッドで、輪郭と血色を“きれいに主張”させたい提案に向くカラーです。 華やかさと落ち着きを両立した赤みを作りたい施術者に向く一本。 【製品説明】 Desire 540は、ブリック(レンガ)系の赤として、上品な強さを出したい時に使いやすいカラーです。赤みをしっかり感じさせつつ、派手に転びすぎない方向で整理しやすいのが特徴。単色で主役リップを狙う提案にも、ベースとして“赤みの芯”を作る役割にも組み込みやすい色設計です。 【COLOR & TONE】 カラー分類:ブリックレッド トーン:ウォーム寄り(肌印象により幅広く提案しやすい) 【製品特徴】 - “きれいな赤み”を作りたい提案で説明しやすい - 強さはあるが落ち着きもある印象にまとめやすい - くすみすぎない赤として、血色をはっきり見せたい時に便利 - 他色と組み合わせて赤みの方向性を作りやすい 【施術TIP】 1. 単色:しっかり赤みを出したい顧客提案に向きます。 2. 落ち着いた華やかさを狙う時の“主役カラー”として置きやすいです。 3. 透明感を残したい場合は、よりヌード寄りカラーとの比較で提案が整理しやすいです。 4. 赤の好み(鮮やか/深い/自然)を先に確認すると選択が速くなります。 【注意】 施術者向け資材です。医療効果の断定や結果保証は行いません。色の見え方は肌状態・既存色・照明等で変化します。使用・管理は所属先/地域の規定と衛生基準に従ってください。
LIPS 600 Peach Cobble
¥7,000
リップアートメイク向けPMUインク「Peach Cobble 600」。 唇本来の色に寄せやすいヌードピーチで、“バレにくい補正”を狙う提案に向くカラーです。 やりすぎず自然に整えたいメニューに合わせやすい一本。 【製品説明】 Peach Cobble 600は、素の唇に近い印象を作りやすいヌードピーチ系。濃い色を足すというより、唇の印象を整えて“自然に見せる”目的で使いやすいカラーです。肌なじみを優先した提案や、ナチュラル志向の顧客に合わせやすく、ベースとして他色の仕上がりを整える役割でも組み込みやすい一本です。 【COLOR & TONE】 カラー分類:ヌードピーチ/ライトウォーム 発色特徴:素の唇のような自然さ/重く見えにくい/やわらかい血色 【製品特徴】 - “素の唇っぽさ”を狙いやすいヌードピーチ - 男性・ナチュラル志向の提案で説明しやすい - ベースとして他カラーの仕上がりイメージを整えやすい - 主張を強くしない補正提案に合わせやすい 【施術TIP】 1. 単色:自然な唇印象を優先したい提案に向きます。 2. 濃い色に抵抗がある顧客の比較軸として置きやすいです。 3. 他カラーを乗せる前提の“ベース設計”として説明すると提案が通りやすいです。 4. 仕上がりの希望(素の唇風/血色しっかり)を先に確認すると選択が速いです。 【注意】 施術者向け資材です。医療効果の断定や結果保証は行いません。色の見え方は肌状態・既存色・照明等で変化します。使用・管理は所属先/地域の規定と衛生基準に従ってください。
LIPS 507 Scarlet Kiss
¥7,000
リップアートメイク向けPMUインク「Scarlet Kiss 507」。 ヌード寄りのピーチピンクで、透明感のある“素の唇っぽさ”を作りたい施術者に向くカラーです。 青み・くすみを整えて、清潔感のある血色を狙う提案に使いやすい一本。 【製品説明】 Scarlet Kiss 507は、彩度を上げすぎずに“明るく・透ける”印象を作るヌードピーチピンクです。派手に見せるのではなく、唇の印象を整えてナチュラルに見せたいメニューに合わせやすい色設計。クール寄りの仕上がりを好む顧客にも提案しやすく、日常になじむ血色を狙う時に選びやすいカラーです。 【COLOR & TONE】 カラー分類:ヌードピーチピンク(クール寄り) 発色特徴:低彩度でも明るく透明感のある見え方/やわらかなピンクで清楚な印象/過度にならず自然な血色 【製品特徴】 - 透明感のあるヌードピンク表現を狙いやすい設計 - くすみ・青みを“整えて見せたい”提案で使いやすい - デイリー寄りの自然な仕上がりを目指すメニューに合わせやすい - 他カラーと組み合わせてニュアンス調整もしやすい 【施術TIP】 1. 単色:ナチュラルな血色を優先したい提案に向きます。 2. 青み・くすみが気になる唇の“印象整理”として候補にしやすいです。 3. 透明感を残したい場合は、濃い赤系よりScarlet Kissを軸に説明すると通りやすいです。 4. 仕上がりの好み(しっかり発色/素の唇風)を先に確認するとミスマッチが減ります。 【注意】 施術者向け資材です。医療効果の断定や結果保証は行いません。色の見え方は肌状態・既存色・照明等で変化します。使用・管理は所属先/地域の規定と衛生基準に従ってください。
LIPS 700 Cherry Red
¥7,000
リップアートメイク向けPMUインク「Cherry Red 700」。 透明感のあるクールレッドで、みずみずしい血色と“トーンアップ感”を狙いたい提案に向くカラーです。 ツヤ感のある赤を自然に見せたい施術者に向く一本。 【製品説明】 Cherry Red 700は、明るいレッドにクールなベースを持つカラーで、透け感を活かして自然な血色を作りたい時に使いやすい一本です。中程度の透明感があるため、重たく塗りつぶす印象になりにくく、ツヤのあるリップ印象を目指す提案に合わせやすい色設計。爽やかで清潔感のある赤を狙いたいメニューで候補にしやすいカラーです。 【COLOR & TONE】 カラー分類:明るいレッド(クールベース) 透明感:中程度(わずかに透けて自然に見せやすい) 発色特徴:自然な血色表現/ツヤ感のあるリップ印象に合う/明るくクリアな赤 【製品特徴】 - 透明感を活かした“みずみずしい赤”の提案に合わせやすい - 清涼感・清潔感のある印象を狙いやすい - 自然さと発色感のバランスを取りやすい設計 - 血色をはっきり出しつつ、重く見せたくない時に便利 【施術TIP】 1. 単色:クリアでみずみずしい血色を狙う提案に向きます。 2. “ツヤっぽく見せたい”顧客には、濃いダークレッドよりCherry Red中心で説明すると選ばれやすいです。 3. 透明感を優先するか、発色を優先するかを最初に確認すると提案が速いです。 4. 退色後の印象は個人差があるため、事前に仕上がりイメージを共有すると安心感が上がります。 【注意】 施術者向け資材です。医療効果の断定や結果保証は行いません。色の見え方は肌状態・既存色・照明等で変化します。使用・管理は所属先/地域の規定と衛生基準に従ってください。
LIPS 531 Cupid Kiss
¥7,000
リップアートメイク向けPMUインク「Cupid Kiss 531」。 ピンクとパープルの間にあるモーブピンクで、上品で洗練された唇印象を狙う提案に向くカラーです。 クール寄りのトーンで、落ち着いた色気を作りたいメニューに合わせやすい一本。 【製品説明】 Cupid Kiss 531は、やわらかいモーブピンク(ピンク×パープルの中間)として、落ち着いた雰囲気のリップ提案に使いやすいカラーです。甘さより“洗練”を優先したい時に選びやすく、唇の印象を整えて上品に見せたいメニュー設計にフィットします。 【COLOR & TONE】 カラー分類:ピンクモーブ トーン:クール寄り(クール系に合わせやすい) 【製品特徴】 - くすみを活かしたモーブ系の上品な表現を狙いやすい - クール寄りの仕上がりが好みの顧客提案に合わせやすい - “甘すぎないピンク”として説明しやすい - ピンク系・パープル系のニュアンス調整にも組み込みやすい 【施術TIP】 1. 単色:クール寄り・落ち着いた印象の提案に向きます。 2. 可愛さより大人っぽさを求める顧客の比較軸として置きやすいです。 3. ピンク系を落ち着かせたい時の“寄せ先”として説明がしやすいです。 4. 仕上がりイメージ(青み強め/ニュートラル寄り)を先に共有すると提案が安定します。 【注意】 施術者向け資材です。医療効果の断定や結果保証は行いません。色の見え方は肌状態・既存色・照明等で変化します。使用・管理は所属先/地域の規定と衛生基準に従ってください。
CORRECTION 1040 Blue Out
¥7,000
色補正(コレクション)用PMUインク「Blue Out 1040」。 唇の青み印象を温かく整え、明るい方向へトーン調整したい施術者に向くオレンジ系コレクターです。 暗さ・くすみを“健康的な血色感”の方向へ寄せたい提案に使いやすい一本。 【製品説明】 Blue Out 1040は、クリアなオレンジ系の中和(補正)カラーです。暗く見えやすい唇や、青み印象が気になる唇のトーンを、温かく自然な方向へ整える目的で使いやすい設計。単色の補正としても、他カラーへ少量ブレンドして中和サポートとしても組み込みやすく、血色の“方向付け”を明確にしたい時に便利です。 【COLOR & TONE】 カラー分類:鮮やかなオレンジ(ウォーム系コレクション) 発色特徴:青み印象の中和+温かい血色方向へ調整/暗さを自然にトーンアップ見せしやすい/少量ブレンドで補正サポートに使いやすい 【製品特徴】 - リップの青み印象を“温かい血色”方向へ整える補正カラー - くすみ・暗さの印象整理に組み込みやすい - 単色でもブレンドでも運用しやすいコレクター - ベース設計の段階でトーンを作りやすい 【施術TIP】 1. リップ補正の工程で、単色または補正用のブレンドとして使いやすいです。 2. 青みが残りやすい印象を整えたい提案の比較軸になります。 3. くすみが強い唇には、明るいベース方向を作る目的で組み込みやすいです。 4. Scarlet Kiss/Cherry Redなどの血色系と組み合わせ、均一な血色提案へつなげやすいです。 【注意】 施術者向け資材です。医療効果の断定や結果保証は行いません。色の見え方は肌状態・既存色・照明等で変化します。使用・管理は所属先/地域の規定と衛生基準に従ってください。