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LIPS 570 Punch Red
¥7,000
リップアートメイク向けPMUインク「Punch Red 570」。 高発色で深みのあるレッドで、輪郭と血色をはっきり見せたい提案に向くカラーです。 クール寄りの赤を“きれいに出したい”施術者に向く一本。 【製品説明】 Punch Red 570は、鮮やかさと深みを両立したレッドとして、はっきりした印象を狙うメニューに合わせやすいカラーです。薄い血色より、赤の存在感を求める顧客提案で候補にしやすく、仕上がりの方向性(きれいに赤/強すぎない赤)を整理しながら提案しやすい色設計です。 【COLOR & TONE】 カラー分類:高彩度レッド トーン:クール寄り(Cool undertone) 【製品特徴】 - “赤の存在感”をしっかり見せたい提案で使いやすい - 透明感より発色感を優先した仕上がりを狙いやすい - リップの印象を強めたいメニュー設計に合わせやすい - 他色と組み合わせて赤みの強さ・方向性を調整しやすい 【施術TIP】 1. 単色:くっきりしたレッドを希望する顧客提案に向きます。 2. 唇が濃く見えやすい場合は、仕上がりイメージを先に共有すると安心感が上がります。 3. “鮮やか赤”か“深み赤”かを言葉で分けて提案すると選ばれやすいです。 4. 赤が強すぎるのが不安な顧客には、ナチュラル寄りカラーとの比較で説明すると通りやすいです。 【注意】 施術者向け資材です。医療効果の断定や結果保証は行いません。色の見え方は肌状態・既存色・照明等で変化します。使用・管理は所属先/地域の規定と衛生基準に従ってください。
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LIPS 520 Coral Reef
¥7,000
リップアートメイク向けPMUインク「Coral Reef 520」。 オレンジとピンクの中間にあるコーラルレッドで、やわらかく温かい雰囲気を作りたい施術者に向くカラーです。 “赤すぎないコーラル”で、上品な血色提案を組み立てやすい一本。 【製品説明】 Coral Reef 520は、コーラルレッド(オレンジ×ピンク中間)のバランスが取りやすいカラーです。派手に振り切らず、でも血色はしっかり感じさせたい時に使いどころが作りやすいのが特徴。肌なじみを重視しながら温かい印象に整えたい提案で、自然なコーラルの仕上がりを狙いやすい色設計です。 【COLOR & TONE】 カラー分類:コーラルレッド(オレンジ+ピンク中間) トーン:ウォーム(Warm undertone) 【製品特徴】 - 赤・オレンジ・ピンクのバランスを取りやすいコーラル - “温かいのに強すぎない”血色提案で説明しやすい - 肌なじみを優先したリップデザインに合わせやすい - ニュアンス調整の軸色としても置きやすい 【施術TIP】 1. 単色:温かい血色を自然に見せたい提案に向きます。 2. ピンクが甘く見えやすい場合、コーラル側へ寄せたい時の比較軸に便利です。 3. 透明感を残したい時は“濃い赤”よりCoral Reef中心で説明すると選ばれやすいです。 4. 仕上がりの希望(コーラル感/赤み感)を先に言語化すると提案が速くなります。 【注意】 施術者向け資材です。医療効果の断定や結果保証は行いません。色の見え方は肌状態・既存色・照明等で変化します。使用・管理は所属先/地域の規定と衛生基準に従ってください。
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LIPS 560 Sangra
¥7,000
リップアートメイク向けPMUインク「Sangra 560」。 明るく透明感のあるホワイトピーチピンクで、均一で清潔感のある唇印象を狙う提案に向くカラーです。 “明るいのに軽やか”なピンクを作りたい施術者に向く一本。 【製品説明】 Sangra 560は、白桃のような明るいピーチピンクで、透け感を活かしながら唇の印象を整えたい時に使いやすいカラーです。濃い色で覆うのではなく、明るさと透明感で“きれいに見せる”提案にフィット。くすみが気になる唇を、軽やかに整えたいメニュー設計で候補にしやすい一本です。 【COLOR & TONE】 カラー分類:ホワイトピーチピンク(明るいピンク) トーン:クール寄り(Cool undertone) 【製品特徴】 - 明るさと透明感を両立したピンク表現を狙いやすい - 唇の印象を“均一に整える”説明がしやすい - 仕上がりを軽く見せたい提案に合わせやすい - ベースとしてもニュアンス調整色としても組み込みやすい 【施術TIP】 1. 単色:明るく均一な血色を狙う提案に向きます。 2. くすみが気になる唇を“軽く見せたい”時の比較軸として便利です。 3. ナチュラル寄りの仕上がりを優先する場合、濃い赤系よりSangra中心で提案が組み立てやすいです。 4. 仕上がりの明るさの許容(明るめOK/落ち着き優先)を先に確認すると安定します。 【注意】 施術者向け資材です。医療効果の断定や結果保証は行いません。色の見え方は肌状態・既存色・照明等で変化します。使用・管理は所属先/地域の規定と衛生基準に従ってください。
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LIPS 510 Sunrise
¥7,000
リップアートメイク向けPMUインク「Sunrise 510」。 あたたかいオレンジベースのコーラルで、唇に“温度感”を足したい施術者に向くカラーです。 青みが強い印象をやさしく整えて、健康的な血色を狙う提案に使いやすい一本。 【製品説明】 Sunrise 510は、温かみのあるオレンジコーラル系。青み寄りに見える唇を“あたたかく見せたい”時に提案しやすく、血色感を明るく整える方向で使いやすい色設計です。単色でコーラルの印象を出したい場合にも、他色のベースとして温かさを足す目的でも組み込みやすいカラーです。 【COLOR & TONE】 カラー分類:明るいオレンジコーラル トーン:ウォーム(Warm undertone) 【製品特徴】 - 温かいコーラル血色を作りたい提案に合わせやすい - 唇の青み印象を“あたたかく整える”説明がしやすい - 単色でもベースでも運用しやすい - 他のリップカラーの発色イメージを作りやすい 【施術TIP】 1. “温かい血色”を優先したい顧客提案の比較軸として置きやすいです。 2. 単色:コーラル感をしっかり出したいメニューに向きます。 3. ベース:ピンク系に温度感を足したい時の組み合わせ説明がしやすいです。 4. 仕上がりの方向(コーラル強め/ナチュラル寄り)を事前に共有すると提案がスムーズです。 【注意】 施術者向け資材です。医療効果の断定や結果保証は行いません。色の見え方は肌状態・既存色・照明等で変化します。使用・管理は所属先/地域の規定と衛生基準に従ってください。
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LIPS 540 Desire
¥7,000
リップアートメイク向けPMUインク「Desire 540」。 深みのあるブリックレッドで、輪郭と血色を“きれいに主張”させたい提案に向くカラーです。 華やかさと落ち着きを両立した赤みを作りたい施術者に向く一本。 【製品説明】 Desire 540は、ブリック(レンガ)系の赤として、上品な強さを出したい時に使いやすいカラーです。赤みをしっかり感じさせつつ、派手に転びすぎない方向で整理しやすいのが特徴。単色で主役リップを狙う提案にも、ベースとして“赤みの芯”を作る役割にも組み込みやすい色設計です。 【COLOR & TONE】 カラー分類:ブリックレッド トーン:ウォーム寄り(肌印象により幅広く提案しやすい) 【製品特徴】 - “きれいな赤み”を作りたい提案で説明しやすい - 強さはあるが落ち着きもある印象にまとめやすい - くすみすぎない赤として、血色をはっきり見せたい時に便利 - 他色と組み合わせて赤みの方向性を作りやすい 【施術TIP】 1. 単色:しっかり赤みを出したい顧客提案に向きます。 2. 落ち着いた華やかさを狙う時の“主役カラー”として置きやすいです。 3. 透明感を残したい場合は、よりヌード寄りカラーとの比較で提案が整理しやすいです。 4. 赤の好み(鮮やか/深い/自然)を先に確認すると選択が速くなります。 【注意】 施術者向け資材です。医療効果の断定や結果保証は行いません。色の見え方は肌状態・既存色・照明等で変化します。使用・管理は所属先/地域の規定と衛生基準に従ってください。
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LIPS 600 Peach Cobble
¥7,000
リップアートメイク向けPMUインク「Peach Cobble 600」。 唇本来の色に寄せやすいヌードピーチで、“バレにくい補正”を狙う提案に向くカラーです。 やりすぎず自然に整えたいメニューに合わせやすい一本。 【製品説明】 Peach Cobble 600は、素の唇に近い印象を作りやすいヌードピーチ系。濃い色を足すというより、唇の印象を整えて“自然に見せる”目的で使いやすいカラーです。肌なじみを優先した提案や、ナチュラル志向の顧客に合わせやすく、ベースとして他色の仕上がりを整える役割でも組み込みやすい一本です。 【COLOR & TONE】 カラー分類:ヌードピーチ/ライトウォーム 発色特徴:素の唇のような自然さ/重く見えにくい/やわらかい血色 【製品特徴】 - “素の唇っぽさ”を狙いやすいヌードピーチ - 男性・ナチュラル志向の提案で説明しやすい - ベースとして他カラーの仕上がりイメージを整えやすい - 主張を強くしない補正提案に合わせやすい 【施術TIP】 1. 単色:自然な唇印象を優先したい提案に向きます。 2. 濃い色に抵抗がある顧客の比較軸として置きやすいです。 3. 他カラーを乗せる前提の“ベース設計”として説明すると提案が通りやすいです。 4. 仕上がりの希望(素の唇風/血色しっかり)を先に確認すると選択が速いです。 【注意】 施術者向け資材です。医療効果の断定や結果保証は行いません。色の見え方は肌状態・既存色・照明等で変化します。使用・管理は所属先/地域の規定と衛生基準に従ってください。
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LIPS 507 Scarlet Kiss
¥7,000
リップアートメイク向けPMUインク「Scarlet Kiss 507」。 ヌード寄りのピーチピンクで、透明感のある“素の唇っぽさ”を作りたい施術者に向くカラーです。 青み・くすみを整えて、清潔感のある血色を狙う提案に使いやすい一本。 【製品説明】 Scarlet Kiss 507は、彩度を上げすぎずに“明るく・透ける”印象を作るヌードピーチピンクです。派手に見せるのではなく、唇の印象を整えてナチュラルに見せたいメニューに合わせやすい色設計。クール寄りの仕上がりを好む顧客にも提案しやすく、日常になじむ血色を狙う時に選びやすいカラーです。 【COLOR & TONE】 カラー分類:ヌードピーチピンク(クール寄り) 発色特徴:低彩度でも明るく透明感のある見え方/やわらかなピンクで清楚な印象/過度にならず自然な血色 【製品特徴】 - 透明感のあるヌードピンク表現を狙いやすい設計 - くすみ・青みを“整えて見せたい”提案で使いやすい - デイリー寄りの自然な仕上がりを目指すメニューに合わせやすい - 他カラーと組み合わせてニュアンス調整もしやすい 【施術TIP】 1. 単色:ナチュラルな血色を優先したい提案に向きます。 2. 青み・くすみが気になる唇の“印象整理”として候補にしやすいです。 3. 透明感を残したい場合は、濃い赤系よりScarlet Kissを軸に説明すると通りやすいです。 4. 仕上がりの好み(しっかり発色/素の唇風)を先に確認するとミスマッチが減ります。 【注意】 施術者向け資材です。医療効果の断定や結果保証は行いません。色の見え方は肌状態・既存色・照明等で変化します。使用・管理は所属先/地域の規定と衛生基準に従ってください。
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LIPS 700 Cherry Red
¥7,000
リップアートメイク向けPMUインク「Cherry Red 700」。 透明感のあるクールレッドで、みずみずしい血色と“トーンアップ感”を狙いたい提案に向くカラーです。 ツヤ感のある赤を自然に見せたい施術者に向く一本。 【製品説明】 Cherry Red 700は、明るいレッドにクールなベースを持つカラーで、透け感を活かして自然な血色を作りたい時に使いやすい一本です。中程度の透明感があるため、重たく塗りつぶす印象になりにくく、ツヤのあるリップ印象を目指す提案に合わせやすい色設計。爽やかで清潔感のある赤を狙いたいメニューで候補にしやすいカラーです。 【COLOR & TONE】 カラー分類:明るいレッド(クールベース) 透明感:中程度(わずかに透けて自然に見せやすい) 発色特徴:自然な血色表現/ツヤ感のあるリップ印象に合う/明るくクリアな赤 【製品特徴】 - 透明感を活かした“みずみずしい赤”の提案に合わせやすい - 清涼感・清潔感のある印象を狙いやすい - 自然さと発色感のバランスを取りやすい設計 - 血色をはっきり出しつつ、重く見せたくない時に便利 【施術TIP】 1. 単色:クリアでみずみずしい血色を狙う提案に向きます。 2. “ツヤっぽく見せたい”顧客には、濃いダークレッドよりCherry Red中心で説明すると選ばれやすいです。 3. 透明感を優先するか、発色を優先するかを最初に確認すると提案が速いです。 4. 退色後の印象は個人差があるため、事前に仕上がりイメージを共有すると安心感が上がります。 【注意】 施術者向け資材です。医療効果の断定や結果保証は行いません。色の見え方は肌状態・既存色・照明等で変化します。使用・管理は所属先/地域の規定と衛生基準に従ってください。
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LIPS 531 Cupid Kiss
¥7,000
リップアートメイク向けPMUインク「Cupid Kiss 531」。 ピンクとパープルの間にあるモーブピンクで、上品で洗練された唇印象を狙う提案に向くカラーです。 クール寄りのトーンで、落ち着いた色気を作りたいメニューに合わせやすい一本。 【製品説明】 Cupid Kiss 531は、やわらかいモーブピンク(ピンク×パープルの中間)として、落ち着いた雰囲気のリップ提案に使いやすいカラーです。甘さより“洗練”を優先したい時に選びやすく、唇の印象を整えて上品に見せたいメニュー設計にフィットします。 【COLOR & TONE】 カラー分類:ピンクモーブ トーン:クール寄り(クール系に合わせやすい) 【製品特徴】 - くすみを活かしたモーブ系の上品な表現を狙いやすい - クール寄りの仕上がりが好みの顧客提案に合わせやすい - “甘すぎないピンク”として説明しやすい - ピンク系・パープル系のニュアンス調整にも組み込みやすい 【施術TIP】 1. 単色:クール寄り・落ち着いた印象の提案に向きます。 2. 可愛さより大人っぽさを求める顧客の比較軸として置きやすいです。 3. ピンク系を落ち着かせたい時の“寄せ先”として説明がしやすいです。 4. 仕上がりイメージ(青み強め/ニュートラル寄り)を先に共有すると提案が安定します。 【注意】 施術者向け資材です。医療効果の断定や結果保証は行いません。色の見え方は肌状態・既存色・照明等で変化します。使用・管理は所属先/地域の規定と衛生基準に従ってください。
